この前の日曜日、友人の結婚式へ出席した。
この友人。
実は、プチプロデューサーさせてもらった人だ。
私の気まぐれ案も「いいね!」と採用してくれたり
私のおちゃらけも「面白い!」と笑ってくれたり
とても充実した日々を送らせてもらっていた。
結婚に携わる人たちって、こんな気持ちでやってるのかな・・
そんなことをちょっとだけかじれた時間だったかもしれない。
私にとって、ウェディングと言う世界は、一生かけての憧れ。
結婚することとか、結婚式を挙げることじゃなくて
そこに行き着くまでのお手伝いをすること。
そこが本当にあこがれるし、今でもソノ夢を持ち続けている。
私は作家と言う仕事をしているので、もちろん文字で応援し、手伝いたい。
ソノ想いが強ければ強いほど、叶うと信じている。
でも、ソノ想いが強い分、一筋縄ではいかない面白さも痛感中。
作家と言う夢をいま、叶えてソノ夢を持続させる夢を見ている今
ソノ中で「これを書きたい!!」そう思える作品があるというだけで
明日の励みになり、自分のモチベーションの維持にもつながる。
頑張りたい、花嫁の笑顔のために。






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Speurior thinking demonstrated above. Thanks!